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ドライバー つかまり 鉛

そのスライスですが、実は大きく分類すると2種類あるんです。1つは目標方向に対して右に打ち出し、そこからさらに右に曲がってしまう「プッシュスライス」。もう1つは、目標方向に対して打ち出しは左ですが、そこから強く右に曲がっていく「カットスライス」です。 ひとくくりにすれば同じスライスですが、それぞれミスの原因が微妙に異なります。ミスの原因に合わせてドライバーを選べば、弾道をより安定させることができるでしょう。今回は、私なりに「プッシュスライス」向けのドライバーと「カットスライス」向けのドライバーを選定しましたので、よければ参考にしてみてください。. . ドライバーヘッドに貼る鉛について 最近の大きいヘッドでつかまりが悪いヘッドに鉛を貼り試しました。ものの本にはソールのシャフト側の貼ると重心距離が短くなりヘッドがターンしやすく捕まると。しかし・・・私の場合はイマイチでした。ソールのトップ寄りに貼ったら、捕まり強い.

あくまで一時的にではあるが、重りを外すことでヘッドが軽くなり、ヘッド速度がグンと上がることが理由のひとつ。 ほかには、重量が軽くなることで、トップでクラブが垂れにくくなり、コンパクトなトップがつくりやすくなる。 ヘッドが軽くなった分、シャフトのしなりが抑えられて、シャフトが硬く感じ、振りに行けるようになる。 ヘッドの深重心効果がなくなることで、打ち出しが低くなり初速がUPするなどのメリットが考えられる。 ただし、軽く感じるのは一時的なものなので、ラウンド後は元に戻すべき。軽い状態のクラブを振っていると慣れが出てきてしまい効果が薄れてしまう。 月刊GD年1月号より 距離たっぷりのトーナメントコースに挑戦! ピン g400 ドライバー には3兄弟あるが、抜群のつかまりで高弾道のドローが打ちやすいsf tec(sfテック)もオススメです。 ハードヒッターには LS TEC (LSテック)が引っかからないから大人気。. パターは二極化 ネオマレット型かピン型か 4.

1度 キャリー:244ヤード → 247ヤード 総飛距離:260ヤード → 269ヤード さらに6グラムの鉛でプラス12ヤード達成 球が低かった分、ソールヒール後方に鉛を貼り重心を深くチューニング。スライス系から理想的なドローになった。 %%フィッターのノリー氏が一番飛んだのは%%oragne 「G410 LST」のオモリ外し. テスター紹介 廣川さん 男性 ゴルフ歴:10年 HDCP:25 プレー頻度:月4回程度 現在の悩み「ドライバーは自分が振っている割には、全然飛んでいない感じがしますし、ミスのほとんどは引っ掛けでスライスすることはありません。他のクラブではトップに悩まされていますね。フェアウェイウッド. 正しい鉛の貼り方で意のままにクラブをコントロール; アイアンの鉛の貼り方を紹介します! 少ない鉛でも劇的に変化する方法とは!? カーボンシャフトの鉛の貼り方 鉛を使ってシャフトの特性を変える方法とは!? ドライバーの鉛の貼り方に新方式!. 中調子(下図青) 3. ゴルフ鉛を使うときには主に3つの方法があります。 ヘッドを調整する.

いただいたのは、下記のような質問です。 > 徳嵩さんにとって鉛を貼って重量調整を行う事は > どうお考えですか? > > 私は重量フローが番手通りに行っていない物もたまにあり > 鉛などで調整を行ったりするのですが > まれに10~20gほど貼るような事があります > > (そこまでするならリシャフトしろと言われそうですが) > > カウンターバランスなどでシャフトに貼る際の注意点 > (シャフトのグリップ側に貼る場合、ヘッド側に貼る場合) > をお教え願えるとありがたいのですが > よろしくお願いします。 > > akinosuke akinosukeさんからの質問です。 どうもありがとうございます。 「そこまでするならリシャフトしろと言われそうですが」 とご自身でおっしゃっていますが。。。 確かに、20グラムも鉛を貼る必要があるぐらいの 重量フローになっているのなら、 ドライバー つかまり 鉛 そもそもリシャフトをオススメします(笑)。 とはいえ、リシャフトするのもタダではありません。 ですので、その重さを実際に試してみて、 その20グラムプラスの重量で大丈夫なのかを確認する意味では、 20グラムの鉛を貼るのも、ナシではないと思います。 実際にこの重さになったら打ちやすいのか、打ちにくいのかは やってみないとわからないので、 鉛を貼った状態で、練習場で打ってみる、ということですね。 あくまでその重さになった時にどう感じるのかを 試すという意味では、鉛を多く貼るのもOKです。 ですが、鉛を貼ったことがない人だと想像しにくいかもしれませんが、 20グラムの鉛というのは、相当な量になります。. 1m/s 初速:65. さて、ドライバーヘッドに貼る鉛の重さですが、基本的には2グラム程度をまずは貼ってみるといいと思います。 鉛の利点は、はがせるところですから、やり直しながらご自分にあったポイントを探してみるといいかも知れません。 ただし、例えばスライスを予防する・・という効果が期待できたとしても、スライスをストレートボールや、または、ドローボールに変えるという効果までは期待できないかも、知れません。 鉛はあくまでも微調整にという意識で利用されるといいと思います。 ただ、鉛を貼ってみることで、振ってみた感覚としては、かなり違ってくることがありますので、そういう意味では、たった数グラムですが、スイングに大きな影響を与えることはできるのかなと、思います。.

可変調整ウェートのついたドライバー6モデルを、ノーマルの状態(重りの付いた状態)と、オモリを取り外した状態で試打比較。 さらに、重りを外したドライバーはノリー堀口氏が鉛を貼ってチューニングした状態でもテスト。それぞれの試打者がもっとも飛ばせる仕様を探った。. の時以外はもとに戻しましょう。 時松隆光プロのテンフィンガーを学んでミート率アップ↓. そして20グラムを全体に散らすというのも、 けっこう難しい作業です。 しかも、シャフトに外から貼るとシャフトの硬さも変わってきます。 また、ここでおっしゃっているような20グラムという量になってくると、 貼り方を間違えた場合、ルールに抵触してしまう可能性もあります。 ほんのちょっとのバランス調整で、3グラム、5グラムを ヘッドやシャフトに貼る程度なら、全く問題ありません。 ですが、10グラム、20グラムという量を貼って そこまで無理をして重量フローを整えるのは、 自分としてはオススメしません。 ここからはちょっと一段深い話になるので、 ちゃんと理解していただけるか自信がない部分もありますが。。。 たとえばもし、クラブの重量を合わせるために、 シャフトを重くしたとしましょう。 ですが、そのことによって今度は ヘッドが扱いづらくなるという場合もあるんです。 これが起こる可能性があるのは、 そもそものヘッドがオーバースペックだった場合です。 どういうことかというと、今までは軽いシャフトだったから なんとなく使えていたクラブのヘッドが、シャフトを重くしたことで、 ヘッドの難しい面が出てきてしまうということがあるんですね。 今までは軽いから何となく使えていたヘッドが 重量が合ったことで、ヘッドのハードな(=オーバースペックの)面が 見えてきてしまうという、そんな現象が起こるわけです。. それでは、それぞれのスライスに効果のあるドライバーをご紹介していきましょう。最近のドライバーはみなヘッドが大きく、ヘッドの重心位置が、シャフト軸線から深く長い位置、簡単にいってしまえばシャフトから遠い位置に設計されているものが多くなっています。 シャフト軸線から重心が遠い位置にあると、芯を外しても曲がりにくくなるのですが、半面、ヘッドを返しにくくなります。こういったクラブは主に海外メーカーに多いですね。これもあって最近では、スイング中のヘッドターンをあまり大きくしないような理論が主流になりつつあります。 しかし日本のゴルフ界には「ヘッドターンは積極的に行うべき」という思考が色濃く残っており、実際にそういったスイングのアマチュアゴルファーはまだまだたくさんいらっしゃいます。ヘッドターンを積極的に行うスライサーのゴルファーが最近の大きなヘッドのドライバーを使うと、ヘッドをターンさせづらいためにプッシュスライスが出やすくなるのです。そのような日本の事情に詳しい日本メーカーは、そういった日本人に合ったクラブを開発しているため、主流である重心の遠いクラブとはちょっと趣が違います。重心は海外ブランドのモデルほど遠くなく、特にヘッドターンのしやすさに大きく影響する「重心距離」が短めに設計されているものが多いのです。この違いがプッシュスライス、カットスライスの違いにちょうど当てはまるのです。 左が日本メーカーの、右が海外メーカーの、ともにスライスを軽減し飛距離アップを狙って作られたドライバー 日本のゴルファーの事情を踏まえた日本メーカーのスライス軽減クラブと、世界のゴルフトレンドを踏まえて開発されている海外メーカーのスライス軽減クラブでは、機能がかなり異なります。ひと言でいえば、ヘッドをターンさせやすくしてスライスを軽減させる日本メーカー、ヘッド自体の性能で曲がりを抑える海外メーカーといったところでしょうか。ひとつ注釈ですが、ヘッドの返りやすい特性は、あくまで「スライス軽減を狙ったクラブに限る話」です。国内メーカーのすべてのドライバーがそうなっているわけではありません。 要は、プッシュスライス、カットスライスは、メーカーのスライス軽減を狙ったドライバー作りに対する考え方によってそれぞれ克服できるということです。 【プッシュスライス】 フェースが戻りきらず開く→ヘッドをターンさ.

スイングはそのままとしてヘッドとシャフトの2つに分けて考えます。つかまりをよくするにはヘッドをクローズにし、シャフトを先調子にすればヘッドが走るからつかまりやすい。逆につかまりを悪くさせるには(フッカーの人)ヘッドは開き、元調子にすればつかまりが悪くなる。ヘッド自体は基本設定でノーマルの状態でつかまりのいいヘッドと、悪いヘッドというものがあります。これは、お店の人に「つかまりのいいヘッドって何?」と聞けば快く教えてくれるでしょう。それに最近は、セルフ調整できるヘッドが多く作られているので、それを買っておけば基本設定ではつかまりの悪いものを自分で調整してつかまりを良くすることだってできますよね。 例えば・・・こんなやつ↓。 昔はこれを鉛を貼って行っていました。ヘッドが刺さっているシャフト側に鉛を貼ることで、ヘッドの先が走りやすくなってつかまりが良くなる(スライサー向け)。反対にヘッドの先に貼ることでヘッドの返りを予防する(フッカー向け)。最近はそれをヘッドを買うだけで調整できるいい時代になりました。. それでは実際に考えられるフィッティング方法を簡単に考えたいと思います。分類は下記の5つ通りとします。もちろんスイング軌道によって原因が違う場合があるので、GOLF5での診断をおすすめします。また先調子にしたり元調子にしたりすることで、打ち出し角が上がったり下がったりします。これが飛距離にも影響しますので自分の打ち出し角をチェックしておくこともおすすめします。なお最近のヘッドはロフト角も調整することができるヘッドが多いのでそれで調整することも可能です。 【つかまりを強化する】 凄いスライサー:ヘッドはクローズにし、シャフトも先調子にする 軽いスライサー:ヘッドのみクローズに設定する。もしくはヘッドはスクエアでシャフトを先調子にする 【つかまりを悪くする】 凄いフッカー:ヘッドはオープンにし、シャフトも元調子にする 軽いフッカー:ヘッドのみオープンに設定する。もしくはシャフトを元調子にする. 年の春夏ウェア。クリアランスセール中 3.

See full list on g-live. こういう現象は特に、ロフトが立っている番手に多いかもしれません。 シャフトを重くしたことでミスが増えて玉が上がらないとか、 今までは軽かったらたまたま真っ直ぐに行っていたけれど、 「正しい」シャフトの重さにしたことで左に行きやすくなったとか、 そのような具合で、機能しなくなっちゃう可能性もあります。 もちろんこの場合、ヘッドの選択がそもそも悪かったわけですが、 重くなることで「正しい(=本来の扱いづらい)結果」が出てしまうわけです。 というわけで、重量フローで全てが決まるわけではないので、 そうした場合(ヘッドも合ってないと判断した場合)は シャフトだけではなく、それに合ったヘッドをおすすめすることがあります。 シャフトが重くしたことで難しく感じると思って ヘッドの方も提案するのは、特にロフトの少ないクラブ、 UTの2番、3番、FWの3番とかに多いです。 重量といった一つの面だけで見ることはせずに、 様々な要件を加味して、この人にはオーバーかな、 アンダーじゃないかなと考えての提案をしています。 ドライバー つかまり 鉛 重量はもちろん大事ですが、重量だけ合わせても その人に使えるようになるかは別の話です。 だからフィッティングは奥が深いんですね。 ということで、鉛を大量に貼って重さを調節したからといって、 解決する問題というのはやはり限定的です。 鉛で済ませるのは少量にして、根本から解決したいなら、 やっぱりフィッティングを受けていただくことをオススメします。 ご質問にもあったカウンターバランスのことまでは 今日は触れることができなかったので、これについては また別の機会にお伝えできればと思っております。. スライスを改善、予防したい時は上記の位置に鉛(ウエイト)を貼ることで、フェースが返りやすくなったり、球のつかまりがよくなる効果が期待できます。 ・ヘッドのヒール寄りに貼る ・バックフェースのヒール寄りに貼る. . いかがでしたか。ちょっと説明しなければならない部分が多く、長くなってしまいましたが、右に打ち出してスライスする方はヘッドターンさせやすいモデル。左に打ち出してスライスする方は、直進性の高いモデルを使うと、スイングを変えなくても症状を緩和し、いい結果につながりやすくなるはずです。ぜひ参考にしてみてください。 写真:野村知也. 鉛(ウエイト)はヘッドだけではなくて、ドライバーのシャフトに貼ることもできます。 シャフトに貼る鉛(ウエイト)の目安は5~10グラム程度。 プロでもドライバーのシャフトに鉛を貼っている人もいますが、鉛をシャフトの手元側に貼ることで、ドライバーの総重量を重くすることができます。 また、クラブを重くしても(シャフトの手元側に貼ることで)バランスがほとんど変わりません。 クラブの総重量を重くすることで、 ・・・といった効果が期待できます。 ただし、これは今お使いのドライバーがご自分にとって軽すぎる場合になります。 ドライバーの総重量を上げることで、むしろ、クラブを振りきれなくなってしまって、飛距離が落ちてしまうケースもあるかも知れませんので、いずれにしても、シャフトに貼る場合は一度練習場などで試してみてもいいかも知れません。 それから、ゴルフクラブの試打インプレッションでお馴染みのマーク金井さんが設計監修したシャフト専用の鉛もあります。 タバタ シャフト専用鉛 ※売り切れの場合もあります シャフトに貼る鉛はヘッドに貼る鉛でも構いませんが、この鉛はシャフト専用に素材にもこだわって制作されているそうです。 また、シャフト専用ながら、ヘッドにも貼れるそうで、ユーザーさんからはヘッドにも貼りやすいという声もあるとか。 ここまでドライバーヘッド、それからシャフトへの鉛の貼り方についてご紹介してきましたが、自分なりに色々と試行錯誤してみるのも楽しいと思いますので、もし、気になった方は一度試してみるのもいいかも知れません。 ▼スコアが劇的に変わった人が実践したゴルフ理論とは ↑僕も実践してみました。その上達法やゴルフ理論の感想について書いてみました。一度ご覧になってみてください。 1. よくわかる!ドライバーの選び方。5つのステップで選ぼう 2. 海外メーカーのドライバーのほとんどが直進性の高いモデルです。そういったモデルはヘッドのターンが穏やかになりやすいので、フェース面がスクエアを過ぎて当たって左に打ち出すカットスライスに悩むゴルファーにはピッタリです。ご紹介した2本の違いは 打ち出しは左のままスライスを軽減させて安定しやすいG410 SFT 打ち出しもスクエアに寄せつつスライス幅も軽減させ、なおかつスピンも減らしやすいM6 といった感じ。安定感のG410 SFT、飛距離も欲しいM6といったところでしょうか。.

ドライバー つかまり 鉛 筆者の場合はシャフトはスクエア(インパクト時にまっすぐ)になっているので、シャフトを変える必要はありませんでした。そこでヘッドだけでスライスやフックを治す方法を紹介します。アドレスした時にフックフェイスのヘッドなどがあります。これはGOLF5さんで「フェイスが閉じたヘッドってどれですか?」って聞けば簡単に教えてくれます。簡単に言うと、インパクト時にフェイスが開いているなら、その分もともと閉じているヘッドを選べばいい。反対にフェイスが閉じて入ってしまうならアドレス時に開いているヘッドを使えばいいんです。簡単ですよね。 そこで登場するのが最近流行っている調整ができるヘッドです。フェイスを閉じればつかまりをよくできるし、開けばつかまりを悪くでき、スライスやフックを調整できるわけです。 何が言いたいかというと、結局ヘッドを買う時は自己調整できるヘッドを買えばいいんです。最近は調整できるヘッドが主流なので!. ドライバー つかまり 鉛 元調子(下図赤) 4. 鉛(ウエイト)の貼り方ですが、下記のポイントに貼ることでこんな効果が期待できます。 スライスを予防する効果 フックを予防する効果 ヘッドの重心を下げる/打ち出し角を高くする効果 ボールを上がりやすくする/ボールのつかまりを良くする効果 トゥ寄りのヒットの打感を改善する 次に期待する効果別に見てみます。.

では、スライスは絶対に“悪”なのかというと、そんなことはありません。ツアープロにも強いスライスを持ち球にしている方はいらっしゃいます。ただしそれは「狙って打っている弾道」での話。自分でコントロールできない弾道は、スライスだろうとフックだろうとミスですよね。大切なのは、弾道を安定させることです。いつも右に曲がっているボールが突然左に曲がったり、右に曲がる弾道でも毎回曲がり具合が違ったりしては、スコアは安定しません。 常に安定した曲がり幅のスライスを打てるなら、無理に修正する必要もないでしょう。ただ冒頭でも触れたように、スライス回転の球は飛距離ロスにつながりやすいのです。曲がり幅を軽減させて安定させれば結果的に飛距離も伸びる可能性があるのですから、スライスの軽減を試みる価値はあると思いますよ。 今回は、スライスのタイプに合わせてより安定した弾道が打てるドライバーをご紹介するもの。「打ち出し方向が安定しない. ドライバーに鉛を貼る場所は4パターン公開 ドライバーはクラブの中で一番長く、そして軽いクラブです。 ってことは、少し鉛を付けただけで効果は絶大となります。 振り心地や弾道の調整もアイアンより簡単にできます。. 先調子 先調子はヘッド側がしなりやすいもので、ヘッドが走る弾き系の飛距離が得られるシャフト。球のつかまりが良くなり、ロフトが強くなって球が上がりやすくなるものです。先調子は右側が怖い人にとって心強いスライサーの方にもってこいのシャフトです。感覚的には、ヘッドが先にビュって走るのでヘッドがとじそうですよね?そのイメージでいいと思います。 中調子 中調子はイメージの中では先調子と元調子の中間をイメージするシャフトです。ゴルフスイングが固まっていない初心者はこのシャフトを選ぶことをおすすめします。 元調子 元調子のシャフトは手元側(グリップ側)がしなりやすいシャフトです。球のつかまりは悪くなり、ロフトが弱くなり球が上がりにくくなります。元調子を使う人は左側が怖いフッカー向けです。イメージ的にはヘッドがなかなか戻ってこないイメージです。 ダブルキックポイント 先調子と元調子を合わせ持つ特殊なシャフトです. See full list on kakakumag. G410 LST(通常時)→オモリ外し時.

9m/s スピン量:3639rpm → 3240rpm 打ち出し角:12. 「何となく」は危険! バンカーでのフェースの開き方 1. ドライバーのしつこいスライスには鉛を付けることで効果があるかもしれません。 スライス克服のカギは鉛! 大げさかマジなのか? ガッツリ調べてみましたので、練習してもスライスが直らないあなたはご参考に♪. 9m/s スピン量:3520rpm → 3298rpm 打ち出し角:12. ドライバーに重りを貼ると簡単にチューニングできて、球筋を変えることができるのをご存知でしょうか。 最近は内蔵の重りを動かして調整するドライバーも多く登場しましたが、さらに微調整できるので試してみる価値はあります。. ■TOUR B JGR ドライバー モデル(ブリヂストンゴルフ).

ドライバーのヘッドとシャフトの付け根に5gの鉛を貼ったら、つかまりが良くなり飛距離が伸びました。ここに貼るとどのような効果があるのでしょうか。 シャフトをテーブルなどの上に置いてみてヘッドの傾きを観察してみて下さい・・。貼る鉛の位置によって、微妙にフェースの向きが. ドライバーとは逆に、つかまり過ぎ&打球が低いことで悩んでいたユーティリティー。 打球の捕まりを抑えるために、シャフトから遠い位置。 そして打球の高さを出すためにフェース面から遠い場所に鉛を4グラム貼りました。. シャフトは、しなりやすい部分がどこかというものを表示したKP(キックポイント)というものが大まかに分けて4種類あります。 1. ■インプレス. ドライバーに 鉛を貼り付け チューニングしてみましょう。 ドライバーに貼る「鉛」一覧 プッシュアウトを防ぐには、クラブの ドライバー つかまり 鉛 重心角を大きく し、ボールの つかまり度合い ドライバー つかまり 鉛 を上げると効果的です。. などといった時に、少し鉛(バランス)を貼って症状の緩和、 微調整を行うというものです。 クラブチューニングをよくされている方は、既にご存知.

シャフトとヘッドをくっつけるのに必要なものをスリーブといいます。シャフトだけを購入してもカスタムをしてもらわないと使用することができません。しかし、自己調整できるヘッドには、シャフトとヘッドを結ぶスリーブというものがついています。要は、スリーブ付きのシャフトを購入すればいいわけです。これでお分かりかと思いますが、フェイスの向きや重心位置とロフト角を自己調整できるヘッドをひとつ買って、スリーブ付きのシャフトを数本買っておけば自分のスイングの調子に合わせて自己カスタマイズができるということになります。同じ先調子でもトルクという捻れ加減が違ったり、硬さが違ったりするので数本打ってみるといいと思います。 参考までに下記におすすめシャフトを載せておきます。 スライスやフックはシャフトを変えるだけで簡単に治る~スライサーは先調子、フッカーは元調子を使え~のショッピング 画像をクリックすると価格も見れます。ちなみにショップで買うよりはるかにインターネットで買うほうが安いです。「先調子 シャフト スリーブ付き」と検索するとたくさん出てきますので参考にどうぞ。 参考ページ 自分にピッタリな、スライスを減らすドライバーを見つけてください。サヨナラob! もう、前進4打なんて打ちたくない、そんなドライバーを紹介しています。. 球筋が安定しない時は、スイングチェックで原因を探るのがスタンダードな方法です。 しかし原因はクラブそのものと言うこともあります。 自分にとって使いやすくするためのカウンターバランスと鉛を貼る方法、さらにその必要性について紹介します。. See full list on ドライバー つかまり 鉛 golfdigest-play. 7m/s 初速:66. ドライバーのヘッドに鉛のウエイトを貼っているゴルファーが少なくなってきています。 それは性能の良いドライバーの出現によって、鉛の力を使わずにバランス調整もできるようになってきたからです。 ただ微細な調整については今まで通り鉛を使うしかないため、改めて鉛の貼り方と注意. 」なんて方もたくさんいると思いますが、そういった方のほとんどは、基本の弾道をどうにかしようと毎回スイングが変わってしまっていると思われます。基本はスライスするんだけど、どっちのタイプかわからないという方は、練習場で特にスイング的なことは何も意識せず、しっかりと目標方向を定めたうえで3球ほど8割ぐらいの力で打ち、目標方向に対して左右どちらにボールが打ち出されているか確認してみましょう。特に何も意識しなければ3球とも同じ方向に行くはずです。それでも散らばる方は、クラブとスイングがマッチしていない可能性が考えられます。. ダブルキックポイント こまかく言うと、先中調子など先調子の中でも中寄りがしなりやすいシャフトや中元調子のように中調子だけど元側がしなりやすいシャフトなどがあります。ただ、今回はKPが何かということを理解するために割愛させてもらいます。. 実際どう違う?高性能レーザー距離測定器3社比較! 2.

ユーティリティのフックや引っ掛けに悩むゴルファーでも、シャフトやソールに鉛を貼るだけで簡単に矯正できてしまうことがあります!そこで今回は、ユーティリティのフック対策のための鉛の貼り方やおすすめ商品をご紹介します!ぜひこちらを参考にゴルフクラブのバランスを調整して. 先調子(下図緑) 2. ドライバーに鉛をはってみたところ、いい振り心地になり、芯を食うし、ヘッドスピードも上がったように感じます。 ただ、適当な場所(ソールの中央)にはってしまったので、正しい位置が知りたいです。. 5くらいかな〜と。 そして、さっそくこの鉛を貼った状態でラウンドしてみたんですが、まあいい感じに使えました。.